アニメ フルーツバスケット

【フルーツバスケット3期6話】考察ネタバレ感想。寂しさの派生・・『なんて、愚かなんだろう』

話し方がとても似ているそうなんです!

当たり前だ、似るように話しているのだから。

小さな子供が小さな頭で考え抜いた結果が『話し方』だった。

母親をつなぎ留めたい一心で考え抜いたその方法、そしてずっとそれを貫いてきた彼女はとてつもなく愚かだ。

愚かで‥たまらなく愛おしい―――

 

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フルーツバスケット3期6話 『なんて、愚かなんだろう』

 

 

藉真の家で療養する依鈴に、呪いはいずれ解けると紫呉は語る。

その会話に、「いずれとは……いつですか」と割り込む透。

次の春までに解けなければ夾は幽閉されてしまうのだ。

しかし、そうなるのが猫憑きの役目だと紫呉は冷たく言い放つ。

そして、「君は、夾のことを……」と問うが、透は思わず逃げ出してしまう。


参考:公式

 

 

フルーツバスケット3期6話 『なんて、愚かなんだろう』 あらすじ

草摩依鈴・リンの目の前で涙を流しているのは本田透。

リンの無事を確認し、目の前にいることに対して安堵の涙だった。

そんな透の様子に何も言えずリンは黙っている。

そしてそのリンの様子を何も言わずに見つめているのは潑春だ。

しかし潑春は黙っているものの目が何言わんとしているか一目瞭然。

いたたまれなくなったリンは照れ隠しも相まって透を怒鳴りつけた。

そんな時、藉真がお茶を持ってやってくる。

友達が来てくれてはしゃいでいるのかと微笑ましく言ったことが、リンの恥ずかしさを頂点に持っていくには充分だった。

リンが藉真の家にいるのには訳があった。

病院も本家も嫌だというリン。

療養を要するリンには藉真の家が適していたのだ。

庭の池をリンと眺めている透。

彼女たちが離席している間に、由希と潑春と藉真は居間で話をしたのだった。

リンは慊人に閉じ込められていた・・その事は由希の耳にも入ってきていた。

閉じ込められていたリンとしては、もう慊人とは関わるのが怖いとまで言っているようだ。

潑春自身もリンを慊人に関わらせたくない想いがある。

その時藉真は潑春にリンが閉じ込められていた場所を聞いた。

潑春は一瞬言葉に詰まったが、猫憑きの離れであることを告げる。

そこは・・夾が行き着く場所である―――。

母の命日

リンが藉真の家にずっと居つくんじゃないかと夾が言う。

洗いかけの鍋を手にして、藉真が一番大事にしているのは夾であることに変わりないと真面目に言う透だった。

飲みかけのスポーツドリンクを噴き出しそうになりながら、そんなつもりで言ったのではないと慌てる。

しかしリンがいてくれた方が後々藉真も寂しくないと夾はぼやいた。

高校を卒業したら一生幽閉されることを意味していた。

透が言葉に詰まっていると、由希が姿を見せる。

もうすぐ透の母親の命日だ。

今年も一緒に行きたいと言う由希に、快く返事を返す透。

夾は顔を曇らせながら今年は参加しないとだけ言って台所を後にした。

そんな夾に『はい』としか返事ができない透だ。

嘘だよ

リンは藉真の家の庭掃除をしていた。

その庭に紫呉はいつの間にか入ってきており、リンに話しかける。

今回のことを『災難』という言葉で表現する紫呉。

呪いを解く方法をもう少しで楝から聞くことが出来たのだと言うリンだったが、そんな彼女を嘲る様子で紫呉は楝が知っていると言うのは『嘘』だと言い切った。

慊人と楝の親子喧嘩に巻き込まれたのだと言われ、リンは手にしていた箒を倒してしまう。

ショックを受けているリンに、紫呉は嘘くさい笑顔で言った。

呪いは放っておいても解ける

リンはにわかに信じられなかった。

けれどもその言葉を信じた人がいた。

透だ。

彼女もまたいつの間にかリンの見舞いにやってきたのだ。

呪いがいつ解けるのか、透はその事が気になっていた。

何年、何十年先の話では夾の幽閉は決行されてしまう。

『夾』の名前が口から出ると、透はその先を飲み込んだ。

そして呪いが解ける話を聞いた上で紫呉がいつからその事を知っていたのかと問いただす。

紫呉は知っているわけではなかった。

しかし、これが最後の宴であるような気がしていたと白状する。

紫呉は以前本家の人間が話しているのを聞いたのだ。

十二支の人間が全員揃ったことは今までなく、これはとても喜ばしいことだと。

本家の人間はそう思っていても、紫呉の頭の中では違う事を考えたのだと言う。

これが『最後の宴』だから全員揃ったのだ

紅野の呪いも解けていることを簡単に暴露する。

にわかに信じられない様子のリンを無視して紫呉は語った。

そんな紅野ももう終わりが近いと言っていたと。

そこまで言うと紫呉は透の方を向き、更に言葉を続ける。

夾が近いうちに幽閉されることは、十二支皆知っていることだ・・と。

けれども自分たちは何もしないし何も言わないと言い切った。

透が不思議に思うと、それが猫憑きの役割なのだと言う。

十二支は普通の人間から見れば『化け物』と言われても仕方ない存在だが、猫憑きを見れば『あれよりはマシだ』と安堵できるからだと。

猫憑きとはそもそも十二支の為に用意された仲間外れの生き物だ・・・そこまで言うと透は紫呉の名を呼び、それ以上口にしないように制止した。

涙を流しながら必死に止めた透の手を取り、怒ったのかと聞く紫呉だったが、透は涙を流しながら首を横に振った。

いずれではダメだと言う透は夾を救いたいか?という紫呉の問いに透は何も言わずに走り去ってしまう。

それでリンは透が夾に特別な想いを持っていることに気付いてしまうのだった。

どうしたらいいのか

少し前にリンから聞かれたことがあった。

透の一番大切なものは何?

過去の自分ならば『お母さん』だと即答していた。

その時の自分はそれが言えずにいた。

リンから投げかけられた問いに、浮かんでしまったのは・・夾の顔だったのだ。

母親が亡くなり共に暮らしていたアパートを引き払うとき、母親・今日子の存在というものがどんどん薄くなっているのを透は感じていた。

ほんの少し前には確かに存在していた彼女だったが、その面影が消えていってしまう。

だから自分は覚えていてあげたいと思った。

透の中で永遠に一番大切な存在にしてあげなくてはと誓ったのだ。

そうして思い続けていれば、いつまでも母親の面影は色あせることないと信じていたからだ。

それなのにできなくなっていた。

外なのに透は涙が止まらないでいた。

その時後ろから声を掛けられる。

夾だった。

泣いている透を見て心配する。

しかし透は今の感情をどう説明したらいいかわからず『どうしたらいいかわからない』という言葉だけを伝えたのだった。

そんな透に夾は、そんな時は何もしないのだと言う。

どうにかしなければと思った時に行動すればいいだけだと教え、あとは泣いとけと言って透の頭に手を乗せた。

その夾のぬくもりに、透は心の中で謝った。

どうにかしなくてはならなくなった時、透は何を手放すべきか・・もうわかっているのだ―――。

命日

今日子の命日、夾は独りで彼女の墓参りに来ていた。

墓地で見知った顔に声を掛けられる。

透の祖父だった。

彼は今日子の墓参りに来たのだが、ぎっくり腰が再発したため迎えを待っているところだと言う。

普段透のことを『今日子』と呼ぶ彼だったが、夾にはしっかり透が世話になっていると挨拶したのだった。

透のことを母親の名前で呼ぶのは悪趣味じゃないかと言う夾。

しかしそこには理由があった。

今日子が死んでしまった時、透はもうギリギリの状態だった。

透の心が折れてしまわないように、今日子が存在していたという証を残してあげたくて彼は透のことを『今日子』と呼ぶようにしたのだと言う。

透の話し方は彼女の父親・勝也の話し方をまねているのだと教える。

勝也の葬儀の時、親戚が透に向かって『勝也に似ていない、これはほかの男の子供じゃないのか』と酷い言葉を浴びせたようだ。

似ていない透の存在では慰めにもならないと子供相手に放った言葉によって、言葉遣いだけでも似せようと透の行った努力の証だったのだ。

勝也が亡くなった時、今日子は心底憔悴していた。

ある時、今日子は長い時間透を置いて家を空けた時があった。

そこから透の口調は変わったのだと‥教えてもらうのだった。

藉真の家で

楽羅は隠れていた。

藉真に自分はいないことにしてくれと頼む。

透がいるからだった。

母の墓参りしたその足でリンの見舞いにきたのだ。

透は楽羅が隠れていることに気付いたが、その事には触れずに藉真へ挨拶してリンの部屋へ向かった。

楽羅としては、夾とくっついていない今の状態では透に対して普通にする自身がなかったのだ。

その想いを藉真に伝えると、そこで初めて透と夾がお互いに想いを寄せていることを知る。

藉真自身、哀れみでもなく同情でもなく夾を好きでいてくれているのか・・それだけが心配になるのだった。

先代の猫憑きにも伴侶は存在していた。

彼の身の回りの世話をしていた女性だった。

猫憑きにどうしてそこまでできるのかと問う一族に彼女は同情の意を語ったのだと言う。

独りで過ごすよりも幸せだったのかもしれないけれど、藉真自身思うところがあったのだと言わんばかりに楽羅へ語る。

そこまで聞くと楽羅は静かにリンの部屋へ歩き出した。

よりにもよって

先日リンに挨拶せずに帰宅してしまったことを詫びるために来たと透は言う。

そんなことはリンは気にしていなかったが、リン自身透が夾へ想いを寄せていることが不思議でたまらなかった。

何故『猫憑き』なのか・・その気持ちでいっぱいだ。

透はリンに自分の気持ちが同情などではないと話始めた。

十二支の皆を呪いから解放したいと言っていたのは詭弁であり、何よりも夾が大事なのだと。

草摩からも、呪いからも、誰からも彼を奪われたくないのだとリンに打ち明けたのだ。

その時、部屋の外で聞いていた楽羅が入ってきて、透の頬を思い切りビンタした。

そういうことは直接本人に言いなさいと叫ぶ楽羅。

殴ったのは楽羅だけだが、のちに楽羅は『拳でわかり合った』と説明することとなる―――

愚かなんだろう

今日子の墓参りから夾は帰宅した。

夾が幼い頃出会った今日子。

その事は誰にも言っていなかった。

一晩今日子が仕事で家を空けるので心配だと聞いた夾は、一度だけ透の様子を見に行ったことがあった。

その時の透は、現在の彼女とは似ても似つかない程寂し気だったのを覚えている。

シーツを取り込んでいる透の姿を後ろから眺めながら、夾はそんなことを考えていた。

夾の存在に気付きびっくりするも、再び洗濯物を取り込む透。

そんな姿を眺めながら、夾は透の父親について質問するのだった。

以前父親の話をした時、透はあまり覚えていないと言っていた。

透はその質問に動揺しつつ、顔はあまり似ていないと震える声で答える。

話し方がそっくりらしいと言うが、その後撤回する。

父親が優しかったことも、与えてくれたものも透は覚えていた。

しかし早くに亡くなり、母親を連れて行ってしまうのではないかという思いが透の中で溢れてしまい、彼女の中で父親は悪者のように思うようになってしまったのだ。

母親に側にいて欲しく、つなぎ留めたい一心で父親の口調をまねたのだ。

自分の望みで父親を悪者にしてしまうそんな自分は最悪だと透は泣きながら夾に話した。

そんな透の姿を見て、夾は幼い頃の透の気持ちが何と愚かなのだろうと考えた。

小さいながらも、母親に置いていかれたくない気持ちから父親の面影を追いかけて辿り着いた先が話し方だったのだ。

寂しさを隠すようにひたむきにその姿を貫く姿は、夾にとって愚かでたまらなく愛しく思えたのだった。

そう思ってしまうともう抱きしめたいという気持ちでいっぱいだった。

透の肩に手を添え、その気持ちは母親にきっと伝わっていたと夾は言う。

嬉しかったし救われたと思うと夾は透に伝えた。

透はへこたれてしまった事を詫びようとするが、夾はその言葉を遮り言った。

いくらで言え 幻滅なんてしない

その言葉で透は心の奥でつっかえていた気持ちが通り、夾に抱きつくのだった。

抱きしめた夾が変身したのは言うまでもない―――

許さない

部屋に戻った透は夾に自分の父親の写真を見せた。

父親の写真もちゃんと持っているところが透らしいと言う夾は父親の写真を受け取る。

楽羅から夾に伝えろと言われたことを思い出した透は夾に話しかけようとするが、夾の背後に今日子の影を見てしまい後ろめたさで言葉を失ってしまう。

そんな透の変化に視線を透へ移したが、背後に置いてある帽子が目に入った夾は『あの時』のことがフラッシュバックされてしまった。

血まみれの姿の今日子は確かに言ったのだ。

ユルサナイカラ

 

フルーツバスケット3期6話 『なんて、愚かなんだろう』 感想

今回のベランダで夾と透の会話のシーン‥大好きなんですよね。

凄く夕焼けが綺麗で、透と夾の感情の動きも素敵に表現されていて満足でした。

抱きしめた後変身しちゃうのはどうするんだろうなと思っていたら、しっかり変身しちゃってましたよね(笑)

楽羅が殴ったシーンで、リンがあのあと切れるのが原作ではあったのですが、原作では今日子の墓参りの日に殴られたのではなかったような気がします。

別の日で、楽羅に殴られた透は気を失ってしまっていたので、アニメでは命日と同じ日に設定された為に気絶せずに透は帰宅したことにしたでしょう‥。

あの時のリン・・・見たかった(残念)。

墓参りの時に、透の祖父が夾に過去の話をする場面も何気にお気に入りです。

今日子に優しくできた数少ない身内で、透にも優しいおじいちゃん・・透を今日子と呼ぶのもボケてきたからではなかったのです。

彼女の存在を透にしみこませ、安心させることによって透の精神を安定させる目的があったんですね。

透の祖父と父親・勝也の話はアニメでは出てこないと思いますが、祖父がそこまで丸くなったのは今日子のおかげもあったので、祖父は今日子をそれは大事にしていました。

透が赤ちゃんの頃も良く家族3人で顔を見せに行ったりしています。

そんな裏事情もあり、透をさりげなく守っている祖父・・・グッジョブですよね。

透と夾の想いが通った感じまでいったのに、最後のフラッシュバックから夾と透の距離がまた変化することが予想できます。

ここから本当に夾を殴ってやりたい!と思う場面が待っているのですが、それはアニメでも出てくると思いますので、そのたびにここで語らせてもらおうと思います(笑)。

今週のエンディングお勧めはやはり夾ですね!追加で夾と透の素敵シーンも追加で入れときます(笑)

 

フルーツバスケット3期7話  展開予想

次回にタイトルは『そうだよ、空っぽだ』です。

これは・・慊人の部屋にある箱のお話かな?

ここ2週くらい外してるんですよね、予想(笑)

それでも私は予想するのを辞めない!!

次回は慊人の話の・・はずです。

外しても当たっても、フルバを全巻読み返したくなるのは変わらないので、どちらに転んでも私のフルバ愛は止まらないですよ!!

来週もよろしくお願いしますね!

 

 

フルーツバスケット登場人物

 

 

本田 透-Honda Toru-

本作品の主人公

素直で前向きな性格だが、かなりの天然。

ひょんなことから紫呉の家に居候することとなり、草摩家の秘密を知ってしまうこととなる。

花島 咲-Hanajima Saki-

透の親友

人の電波を受信できてしまうという特殊な能力を持っている不思議系。

透ラブは言うまでもない。

魚谷 ありさ-Uotani Arisa-

透の親友

かつて透の母親に世話になった元ヤンキー。

草摩紅野のことが好き。

草摩 夾-Soma Kyou-

草摩家の猫憑き

十二支の仲間になれず、草摩一族から蔑まれている。

草摩由希に対して敵対心を持っており、透に対しては・・・・・。

草摩 由希-Soma Yuki-

子年

学校では王子様的存在で、ファンクラブまである。

草摩一族への反発心から、家を飛び出して紫呉の家で同居している。

草摩 紫呉-Soma Shigure-

戌年

十二支の中では年長にあたるので、保護者的位置にいる小説家

透・由希・夾と共に同居しているが、何か画策しているのような素振りを時々見せている。

草摩 潑春-Soma Hatsuharu-

丑年

何を考えているか時々わからなくなる程、マイペースな性格。

たまに発言することは言い得て妙。

草摩 紅葉-Soma Momizi-

卯年

母親との悲しい過去があり、家族と離れて暮らしている。

透のこととバイオリンが大好きな可愛い男の子。

草摩 綾女-Soma Ayame-

巳年

由希の兄でかなりのブラコンだが、彼に対して後ろめたく思う過去を持つ。

そのせいで由希との距離が出来てしまっていたが、最近由希の方から歩み寄ってきてくれている。

草摩 楽羅-Soma Kagura-

亥年

イノシシならではの猪突猛進を時折見せる夾ラブな女の子。

かなりの怪力。

草摩 燈路-Soma Hiro-

未年

言葉使いが悪く、周りに多々誤解される言動をする。

杞紗のことが好き故に、仲のいい透への嫉妬は隠せない。

草摩 杞紗-Soma Kisa-

寅年

内気な性格から、一時期話が出来なくなってしまう。

透と出会い、少しずつ勇気を出せるようになった。

草摩 利津-Soma Ritsu-

申年

普段は女性の格好をしているが、実は男性。

気弱な性格で、よく紫呉にからかわれる。

草摩 依鈴-Soma Isuzu-

午年

潑春のことが大好きなツンデレ属性。

十二支の呪いを解くために、一人孤独な闘いをしている。

草摩 紅野-Soma Kureno-

酉年

すでに十二支の呪いは解けているのだが、その事を草摩家でも慊人以外知らない。

自らを殺し、慊人の側に寄り添っている。

草摩 はとり-Soma Hatori-

辰年(変身すると龍ではなくタツノオトシゴ)。

紫呉と綾女と同じ歳で、草摩家の主治医をしている。

沈着冷静な為、冷たい印象を持たれがちだが本当は優しい。

草摩 慊人-Soma Akito-

草摩家当主で、十二支の中では神様

十二支の『絆』を何よりも重んじる草摩家の中で育った為、常識が少しずれている。

見た目も言動も男性なのだが、そう育てられた女性

 

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