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INTRODUCTION

映画の歴史を塗り替えたサプライズ・スリラー
全米初登場でNo.1大ヒットし、オリジナル・ホラー作品&
オリジナルR指定作品のオープニングで歴代1位を更新※。米映画レビューサイトで94%大絶賛され、2019年公開作品のランキングで堂々1位を記録※※。オリジナリティ溢れる、映画の歴史を塗り替えたサプライズ・スリラーが遂に日本に上陸する!監督・脚本・製作を手掛けたのは、『ゲット・アウト』でアカデミー賞®脚本賞を受賞したジョーダン・ピール。製作を務めたのは、『セッション』『ゲット・アウト』『ブラック・クランズマン』でアカデミー賞®作品賞にノミネートされたジェイソン・ブラム。主演に挑んだのは、『それでも夜は明ける』でアカデミー賞®助演女優賞を受賞したルピタ・ニョンゴ。鬼才監督&敏腕プロデューサー&演技派女優の最強チームが仕掛けた、最大の“恐怖”&“驚愕”の結末が待ち受ける、『ゲット・アウト』を凌ぐ新たな悪夢が再びあなたに襲い掛かる!!

STORY

“わたしたち”がやってくる アデレードは夫のゲイブ、娘のゾーラ、息子のジェイソンと共に夏休みを過ごす為、幼少期に住んでいた、カリフォルニア州サンタクルーズの家を訪れる。早速、友人達と一緒にビーチへ行くが、不気味な偶然に見舞われた事で、過去の原因不明で未解決なトラウマがフラッシュバックする。やがて、家族の身に恐ろしい事が起こるという妄想を強めていくアデレード。その夜、家の前に自分達とそっくりな“わたしたち”がやってくる・・・。

FILMMAKERS

ジョーダン・ピール(監督・脚本・製作)

コメディ業界でキャリアを積み、5シーズン連続で出演した「マッドTV!」(03~08)でエミー賞にノミネートされ、キーガン=マイケル・キーと共演・共作した「Key and Peele(原題)」(12~15)でエミー賞&ピーボディ賞を受賞
出演・脚本・製作を務めた『キアヌ』(16・未)を経て、監督・脚本・製作を務めた『ゲット・アウト』(17)でアカデミー賞®作品賞&監督賞&脚本賞&主演男優賞にノミネートされ、アフリカ系アメリカ人初の脚本賞を受賞
モンキーポー・プロダクションズを設立し、製作を務めた『ブラック・クランズマン』(18)でアカデミー賞®作品賞にノミネートされ、脚本・製作を務めた『Candyman(原題)』(20)、「The Twilight Zone(原題)」(19~)、「Lovecraft Country(原題)」(19~)などの映画やテレビ・シリーズが待機中

ジェイソン・ブラム(製作)
イーサン・ホークが設立したマラパルテ・シアター・カンパニーでキャリアを開始し、ミラマックス・フィルムズを経て、ブラムハウス・プロダクションズを創設。
『パラノーマル・アクティビティ』シリーズ(07/10/11/12/14/15・未)、『インシディアス』シリーズ(10/13/15/18・未)、『フッテージ』シリーズ(12/15・未)、『パージ』シリーズ(13/14/16/18)で全世界興収16億ドル以上を記録し、高品質の作品を低予算で製作する新しいビジネス・モデルを構築。
『セッション』(14)、『ゲット・アウト』(17)、『ブラック・クランズマン』(18)でアカデミー賞®作品賞にノミネートされ、Timeの“世界で最も影響力のある100人”に選出。
『スプリット』(17)、『ミスター・ガラス』(18)、『ハロウィン』(18)などで全米初登場No.1大ヒットを記録し、現在のホラー映画界を牽引中。
  • ショーン・マッキトリック, p.g.a.(製作)
  • イアン・クーパー, p.g.a.(製作)
  • ダニエル・ルピ(製作総指揮)
  • ベアトリス・セケイラ(製作総指揮)
  • マイケル・ジオラキス(撮影監督)
  • ルース・デ・ヨンク(プロダクション・デザイン)
  • ニコラス・モンスール(編集)
  • キム・バレット(衣装デザイン)
  • グレイディ・コファー(視覚効果監修)
  • マイケル・エイブルズ(音楽)

CAST

  • ルピタ・ニョンゴ
  • ウィンストン・デューク
  • シャハディ・ライト・ジョセフ、エヴァン・アレックス
  • エリザベス・モス
  • ティム・ハイデッカー
  • カリ・シェルドン、ノエル・シェルドン
ルピタ・ニョンゴ(アデレード・ウィルソン/レッド)
イェール大学の演劇大学院を卒業後、奴隷のパッツィーを演じた『それでも夜は明ける』(13)で長編映画デビューし、アカデミー賞®助演女優賞を受賞。
海賊のマズ・カナタを演じた『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』(15)、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』(17)を経て、スパイのナキアを演じた『ブラックパンサー』(18)で全米映画俳優組合賞を受賞。
主な映画出演作は、『ジャングル・ブック』(16・声の出演)、『奇跡のチェックメイト クイーン・オブ・カトゥエ』(16・未)など。
今後の映画出演作は、『Little Monsters(原題)』(19)、『355(原題)』など。
ウィンストン・デューク(ゲイブ・ウィルソン/アブラハム)
イェール大学の演劇大学院を卒業後、ジャバリ族のエムバクを演じた『ブラックパンサー』(18)で長編映画デビューし、全米映画俳優組合賞を受賞。
同じくエムバクを演じた『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』(18)、『アベンジャーズ/エンドゲーム』(19)を経て、The Hollywood Reporterの“次世代の20人”に選出。
今後の映画出演作は、『Wonderland』(19)、『Heroine』など。
シャハディ・ライト・ジョセフ(ゾーラ・ウィルソン/アンブラ)右
広告モデルでキャリアを開始し、史上最年少でヒロインのヤングナラを演じた舞台「ライオンキング」でブロードウェイ・デビュー。
ローディーのマディソンを演じた舞台「スクール・オブ・ロック」でアステア賞にノミネートされ、黒人のリトル・アイネスを演じた「ヘアスプレー・ライブ!」(16)でヤング・アーティスト・アワードにノミネート。
今後の映画出演作は、『ライオン・キング』(19)など。
エヴァン・アレックス(ジェイソン・ウィルソン/プルートー) 左
数々の短編映画に出演後、「セサミストリート」(17)でテレビ・デビュー。
主なテレビ・シリーズ出演作は、「Mani(原題)」(17~18)、「Kidding(原題)」(18)、「Jimmy Kimmel Live!(原題)」(18)など。
今後の映画出演作は、『Eight(原題)』など。
エリザベス・モス(キティ・タイラー)
三女のゾーイ・バートレットを演じた「ザ・ホワイトハウス」(99~06)を経て、コピーライターのペギー・オルセンを演じた「MAD MEN マッドメン」(07~15)で全米映画俳優組合賞を受賞。
主人公のロビン・グリフィンを演じた「トップ・オブ・ザ・レイク ~消えた少女~」(13)でゴールデン・グローブ賞を受賞し、主人公のジューン・オズボーンを演じた「ハンドメイズ・テイル/侍女の物語」(17~)でゴールデン・グローブ賞&エミー賞を受賞。
主な映画出演作は、『17歳のカルテ』(99)、『ミッシング』(03)、『オン・ザ・ロード』(12)、『ニュースの真相』(15)、『ハイ・ライズ』(16)、『ザ・スクエア 思いやりの聖域』(17)など。
ティム・ハイデッカー(ジョシュ・タイラー)
アブソ・ルートリー・プロダクションズを設立し、エリック・ウェアハイムと共演・共作した『Tim and Eric's Billion Dollar Movie(原題)』(12・未)で長編映画デビュー。
主な映画出演作は、『ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン』(11)、『The Comedy(原題)』(12・未)、『ロビン・ウィリアムズのクリスマスの奇跡』(14・未)、『ファンタスティック・フォー』(15)、『KUSO』(17)など。
カリ・シェルドン(ベッカ・タイラー)右、ノエル・シェルドン(リンジー・タイラー)左
一卵性双生児の姉妹で、「フレンズ」(03~04)でテレビ・デビュー。
主な映画出演作は、『Maxwell(原題)』(13)、『Rougarou(原題)』(16)など。